ホーム > NEWS > 18世紀に生まれたペルゴレージの傑作喜劇を中心に オペラの魅力を伝える《バロックから古典派へ、 そして、その移行期に生まれた『奥様女中』》

(2015年6月11日更新)
●7月4日(土)16:30開演
あいおいニッセイ同和損保ザ・フェニックスホール
一般前売 ¥3,500 (一般当日 ¥4,000)
学生前売 ¥2,500 (学生当日 ¥3,000)※学生券は限定数
【出演】
重松みか〔メゾソプラノ〕
浅井順子〔ソプラノ〕
竹内直紀〔テノール〕
小泉文〔ソプラノ〕
【奥様女中:配役】
セルピーナ:藤井理紗〔ソプラノ〕
ウベルト:片桐直樹〔バリトン〕
ヴェスポーネ:竹内直紀〔黙役〕
【ピアノ】關口康祐
【演出】重松みか
【プログラム】
スカルラッティ:“陽はすでにガンジス川から”“菫(すみれ)”ほか
バッハ:「コーヒーカンタータ」より
“おしゃべりはやめてお静かに”
ヘンデル:オペラ 「ジュリアス・シーザー」より
“我が運命を嘆くでしょう” ほか
モーツァルト:オペラ「コジ ファン トゥッテ」より
“私は黒髪の方を選ぶわ”
モーツァルト:オペラ「皇帝ティートの慈悲」より“私は行く”
ペルゴレージ:幕間劇「奥様女中」全幕*字幕付き
【問い合わせ】
STUDIO M's 090-9871-4961
ザ・フェニックスホール チケットセンター
06-6363-7999 (平日10:00~17:00 / 土日祝 休業)