ホーム > インタビュー&レポート > RAZORS EDGE結成30周年&FLAKE RECORS開店20周年! 昭和48年生まれの同い年・KENJI RAZORS×DAWA対談 「どんなことでも“続けている”というのがスゴいこと」
とにかくこのまま
店を続けられたらいい(DAWA)
――今日はよろしくお願いします。RAZORS EDGEは結成30周年、FLAKE RECORDSは開店20周年、そしておふたりが同い年ということでいろいろお話を聞けたらなと。
DAWA「共通点は同い年ってだけやな。最近は健康の話しかせえへんで。...でも全然同い年いいひんな、界隈に」
KENJI「確かに確かに」
――同い年だとわかったきっかけはあったんですか?
KENJI「俺が2008年くらいから3年くらい東京に住んでたんやけど、その時にFRONTIER BACKYARDの田上さん(TGMX aka SYUTA-LOW TAGAMI)らとめちゃ仲良くなったんですよ。そもそもDAWAは田上さんとか仲良いじゃないですか。その辺からつながってきて」
DAWA「東京で1回飲んだやんな」
KENJI「そうやっけ? で、俺は東北の震災を機に大阪に戻ってきて、その後にPangea(RAZORS EDGEのDr・KRASHが店長を務めるライブハウス)がオープンしたり、そこのスタッフを8ottoのTORAがやってたりしたことでいろいろ接点もできて。FLAKE RECORDSって聞いたことあるなぁ...あぁ、DAWAくんかって」
DAWA 「こっちはずっとレコード屋だし、RAZORSのことも含めて一方的に知ってたわけ。俺はバンドマンを経てレコード屋の店員やからさ」
KENJI「え、バンドやってたん!? (笑)」
DAWA「やってたよ! ベイサイドジェニーに出たこともあるし。ほんで初めて飲んだのは、東京でCOMEBACK MY DAUGHTERSのメンバーに呼ばれた時やったな」
KENJI「俺、全然覚えてないわ(笑)」
DAWA「お前、誰やねんこいつみたいな感じやったもん」
――じゃあ仲良くなったのはKENJIさんが大阪に戻ってきてからなんですね。意外と最近というか。
KENJI「そう。FRONTIERの大阪公演の打ち上げとかで。打ち上げとかやってると、◯◯世代みたいな話になるんですよ。野球でいうところの松坂世代みたいな」
DAWA「確か俺らの1個下が黄金世代だった気がする。BRAHMANのTOSHI-LOWとか」
KENJI「俺とDAWAの昭和48年は若干空白の世代で、なんかお前らの世代ダサいなって言われたりして(笑)」
DAWA「そこから15年弱、つかず離れずの感じできてます。でもRAZORSが7インチを出す時には手伝ったりもしてますね」
――普段こんなことは話さないと思いますけど...お互いのこと、どう思ってます?
KENJI「DAWAはレコ屋、俺はカレー屋(天満の「スパイスカリーハルモニア」と堺筋本町の「ハロガロ」の2店舗を経営)とバンド。結果を出してるやつがかっこいいと思うし、リスペクトもしてるかな」
DAWA「ちゃんと生き残ってるだけで尊いと思ってもらわれへんかったら、やってられへんよな」
KENJI「そうそうそう。レコード屋、大変な時代を乗り越えて...CDの価値は下がったけどレコードの価値は上がってるみたいなところも、DAWAの活動が支えてると思うんだよね。そもそも店として生き残ってるし。いろんなアーティストと仲良くして、楽しくヘラヘラ飲みながら生きてるのは...ねえ?(笑)」
DAWA「それで生きていけてんの、ありがたい話やで」
KENJI「それをかっこいいとは言いたくないけど、羨ましいと思う人もたくさんいるんだろうなと思うよね。でもそれってめっちゃ大事なことやし、めちゃくちゃ努力してんの、俺はわかってるで!」
――どうしてわかるんですか?
KENJI「絶対にちゃんと努力してないと、バンドもカレー屋もレコード屋も成り立たへんから。努力しないやつは絶対に消えてくし」
DAWA「消えてったやつらを見てきたからなぁ。レコード屋に関してはバンドとちょっと違うところもあるけど、自分と同じことをしてる人はあんまりいないと思うかな」
KENJI「DAWAは、もちろん飲みも含めて本当に好きなことを惜しみなくやってる感じがしてて。カルチャーを楽しんで、ディグって、本当に自分自身で楽しみながら生きてるのはすげぇなと思うかな」
――ちなみにDAWAさんはKENJIさんをどう思いますか?
DAWA「なんでこいつ、太らへんのかなって思ってる(高校時代から今もずっと同じ47kgなのだとか)。まぁでもなんでも続けてるっていうのはスゴいことだと思ってるから」
――今日の対談キーワードは「続けること」かなと思っていたところでした。
KENJI「なるほど、いいテーマですね。でもバンドは辞めるきっかけがないだけでもあります(笑)」
DAWA「いやいや、辞めざるを得ない時もあるで」
――そもそも続けるモチベーションがないと続かないことでもありませんか?
KENJI「そうですね。でもモチベーション...なんやろな?」
DAWA「俺は普通に楽しいだけ。新しい音楽を聴くのも楽しいし、30年前に好きになったバンドが久々にニューアルバムを出すってなるとやっぱり楽しみになるし。音楽によっていろんな人と知り合うのも楽しいかな。でもそれって全て店があるからこそ広がってることやから、とにかくこのまま店を続けられたらいいなとしか思ってないかな」
KENJI「ああ、DAWAのその感じずっと変わってなさそうやし、これからもずっと一緒やと思うわ。横で見てて」
DAWA「ちゃんとあのバンドあれ出すやん! って思えてるから」
KENJI「普通もっとみんな飽きやすいやん。バンドマンでももう新しい音楽聴かへん人いっぱいおるし、俺もそんな感じやで(笑)。好きなものが決まってしまってるっていうか。ホンマにジジイやな(笑)。ずっとクラッシュばっかり聴いてても、それでいいねん」
――ちなみにKENJIさんがバンドを続けるモチベーションは?
KENJI「バンドを続けるモチベーション...モチベーション自体はもう全然...ない(笑)」
DAWA「あはははは!」
――その感じで30年。
KENJI「衝撃の発言かもしれんけど。ただ、ライブやったら楽しいし、客がいっぱいいようが少なかろうがやっぱり楽しいんですよ」
――「なんのために続けているんですか?」と聞こうと思っていたんですけど、ふたりとも「楽しいから」が答えだと。
DAWA「そもそも"何のため"っていうのが全然ないかな」
KENJI「けどね、ふたつに別れると思うねん。意地でやってる人と、ホンマに楽しい人と。意地でやってる方は、もう辞めることがカッコ悪いと思ってるっていうか」
DAWA「うん、わかる。とにかくヨボヨボでもやってんのが一番かっこいい」
KENJI「売れてたらそれはそれでいいけど全然お客さん入らへんくても続けてる人らもいるわけで、そこには楽しいを超えた何かがあると思うねん」
DAWA「でも楽しくないと無理やし、辞めへんのは楽しいからっていうのもあるかな」
――ただ長くやってきた中で、心が折れる出来事とかはありませんでしたか。
DAWA「店辞めようと思ったことはないよ。ムカつくことはむっちゃある。でもなんでこっちが店辞めなあかんねんってなるかな。辞めたら俺、食われへんようになるし」
KENJI「うちの場合は俺が今年53やし、他のメンバーの家庭のこととか本人の健康のこととかね。こいつ死んだらバンド終わりやなとか考えたり結局トラブルがあっても、メンバーが辞めても辞めても新しく入れて続けてしまってる。これがなんでかって聞きたいんですよね? なんでなんですかね。わかんないんですよ(笑)。でも今回久々に曲を作ってレコーディングしてめちゃくちゃ楽しかったんです。自分が思い描いているものが形になってみんなが聴いてくれるっていう喜びがもう、すごい快楽で」
――辞められないなと。
KENJI「次また新しい曲を作ってくださいって言われたら面倒臭いなって今は思いますけど(笑)、曲作りの楽しさは今回改めて感じました」
――ふたりとも楽しいことを"見つけてしまった"強さがありますね。
DAWA「だってレコ屋やれててありがとうって思ってるもん。自分で」
KENJI「確かに新しいもん作ってリリースして、聴いてくれる環境があるだけでありがたいなと思います。そういうことを自然にやれてるから、続けていければいいなって。もう今からむっちゃ売れたいとかあんまないし。カレー屋の方でちゃんと生活できてるんで!」

大阪では"仲良くなったらやれる"ことが
いっぱいある(KENJI RAZORS)
――ふたりの共通点として、"大阪を拠点にしていること"もありますね。
KENJI「それでいうと日本にいろんなレコード屋がある中で、DAWAみたいな活動してる人っておらへんよね」
DAWA「おれへんよ! 」
KENJI「大阪感をちゃんと出してるレコード屋がないっていうか。俺らもアメ村で『STORMY DUDES FESTA』っていうライブサーキットを主催していて(https://kansai.pia.co.jp/interview/music/2024-10/kenji-razors.html)、主催者の俺らが全然人気ないのに、俺らの交友関係とイベントコンセプトのおもしろさでめちゃくちゃ人が来てくれるんです。お客さんもバンドマンの空気感もすごく大阪ならではの感じがしてるんですよ」
――ちなみに大阪でやることのメリットはあるんでしょうか。
DAWA「メリットは何もないよ。自分が大阪に住んでるからってだけで。でももし東京で店やってたら、バンドマンたちがライブのついでに来るとか遠征のついでに来るとかないやん? ライブしに大阪きたし、ライブハウスも近いからリハの合間に行こうかなみたいな感じで来てくれるのは大阪だからこそかな。だから大阪に住んでて大阪でやるしかないから、大阪であることの利点をどこに見出すかっていうか」
KENJI「俺らは人のつながりでやってるもんな」
DAWA「そうそう」
KENJI「楽しかったらいいというのを大前提にして、そこに乗っかってくれる人らと楽しくやる。だからこそ大阪でしかそれはできへんというか。大阪では"仲良くなったらやれる"みたいなことがいっぱいあるから」
――FLAKEは東京ならこの形にはなりませんか?
DAWA「東京ではやっていかれへん」
KENJI「いけるやろ。東京に友達いっぱいおんのに」
DAWA「友達に買わせるんじゃなくて、SNSとかもあんまりやらない、ちゃんと音楽好きの引っ込み思案とか人見知りの子達を拾ってあげないとと思ってて。流行りとかで店をやってても絶対に無理で、ライブの最後列でひとりで見てるみたいな人をちゃんと拾える店でありたいかな」
――なるほど。そういう人こそ、本当に音楽を大切に手元に置いてくれそうな気がします。そんなふたりがバンド結成30周年と開店20周年を迎えようとしているわけですが、周年を迎えるってどんな気持ちですか?
KENJI「10周年とか15周年とかは派手にやってたな」
DAWA「5周年はめっちゃやるな」
KENJI「まぁ、なんかやらなあかんみたいな感じでやるけど、俺らもう30周年やろ? もう何の会やねんって思ったりもするし。でもきっちゃん(KRUSH/Dr)に"ここでやっとかんと音源も作らへんやろうし、何もないまま終わりますよ!"って言われて。それでやらなあかんなって思って(笑)動きました」
DAWA「でもいうほど、この間のアルバムに30周年感出してへんやん」
KENJI「それは上手に出せてないだけやな〜(笑)でもちゃんと新しい部分は示れてるとおもうけどね!」
DAWA「店の20周年に関してはあんまり気にしてなくて、周りに言われてみたらそんなにやってきてんのかってだけの話やから。本人たちは周りが言うほど気負ってないで」
KENJI「多分長くやってる感じがしないキャラやねんな、DAWAも俺も(笑)」
DAWA「周りに言われて周年やることにして、とにかくやるからには赤字にならんように必死に頑張るだけ。でもやったことによって、店のことを知ってくれる人がおればいいなっていう感じはあるかな」
――長いこと、よくやってきたなって思います?
DAWA「めちゃくちゃようやってきてるよ!」
――(笑)! 長くやってきたことでおふたりとも、後輩が育ってきている感覚もありますか?
KENJI「...ある!」
DAWA「だってそもそもメンバーが10個とか20個とか下やろ?」
KENJI「そやで。それと今30周年ツアーしてて、何ヶ所か終わったところやけど出てくれたバンドが昔から好きでしたとか、あん時のあのライブに行ってましたとかエピソードを話してくれるんです。本人にはめちゃくちゃ思い入れあるんやろな。それを聞いてたら、やってきたことが無駄じゃなかったと思ったよ」
DAWA「そういうの、ミュージシャンはいろいろあるよね」
――レコ屋として後輩が育っている感覚は?
DAWA「ないよ。そもそも中古無しの輸入の新譜レコードを扱う同じ感じの店がないし。同じようなことしてる原宿のBIG LOVEは先輩ですし!」
――でも働かせて欲しいとか連絡がきたりしませんか。
DAWA「バイトさせてくださいとかめちゃくちゃDMくるよ。でも募集してませんって断ってる。任せられる人がいるなら育てたいけど、まだ出会ったことがないまま20年きたかな。だから俺ができなくなったら、店は終わっていいと思ってる、そもそも人を雇う余裕ないし(笑)」
KENJI「一番大事なことは人任せにしたらあかんもんな。ホンマに」
DAWA「経営目線の仕事じゃないんよ。そういう仕事じゃないよね。企業として残したいとかいうわけじゃないから、もう自分がやれる限りやれれば」
――後進を育てたい気持ちはないですか?
DAWA「ないかな。店は一代で終わるやろな」
――じゃあ、周年を迎えて次の10年をどう進んでいきましょうか。
KENJI「次の10年...10年後63やで?」
――いつまでやれるか、みたいな話が出てくるのかなぁとも思ったりして。40代中盤の私でもそういう話になることがありますし。
KENJI&DAWA「あるあるあるある!」
DAWA「めちゃくちゃその話してるよ!」
KENJI「最近健康の話しかしてへんもんな。まず目が見えなくなってくる(笑)」
――健康の話をするくらい歳を重ねてきたってことですよねぇ。
KENJI「そう!」
DAWA「だってそれしか心配事ないもん」
KENJI「俺はDAWAに言いたいのよ。俺は今めちゃくちゃ健康に気を使ってて、それは一回体を壊したことがあるからなのね。だからもう酒量だけじゃなくて、どういう生活をしてるかって大事よと。俺、ここ2〜3年で毎朝お風呂に浸かるようになってめちゃくちゃ体調良くなったんよ」
DAWA「浸かるん?」
KENJI「浸かんのよ。人間、体はあっためなあかんねん」
DAWA「ラジオ体操はやってたで? 筋痛めて辞めたけど」
KENJI「いやいや、温冷浴おすすめ。めちゃくちゃ気持ちいいで。これめちゃくちゃすすめたい。KENJIの健康法。体に悩みがある人の話聞いたら、大抵答えられると思う」
――健康の話で盛り上がっていますが、最後に10年後のお互いへメッセージを送るとしたらどんな言葉になるでしょうか。
KENJI「それは生きてるって仮定した話やんな?」
DAWA「俺のこと覚えてるか? ってなるよなぁ」
KENJI「ボケる可能性はお互いあるしな。あ、でも俺DAWAの葬式は行こうと思ってるで。俺、めちゃくちゃ長生きする気やから!(笑)」
【取材終了後】
KENJI「俺な50超えてるのにあんなすごいことやってたよねみたいなことを思われたくて、ライブしてんねん」
DAWA「それ、めっちゃええやん」
KENJI「俺らがすごいと思う先輩たちもおるやん。だからその感じを俺は自分がライブをやることによって、自分のお客さんにちょっとでも伝えたいなと思ってて。50歳の時にフジロックに出て木に登ってめちゃくちゃしてる映像も残ってるから、"あれ、50歳の人やで"って100年後200年後の人が見た時に、すげぇって思って欲しいなと思う気持ちでやってます。人間の可能性!」
DAWA「伝わったらええな」
KENJI「DAWAにはまだないかもしれへんけど、俺はもう終活的な感じがちょっとあって。いつ死ぬかわからへんしな。長生きしようとはしてるけど」
DAWA「そんだけ健康に気使ってんねんから、長生きする気しかないやん」
KENJI「お前の葬式は絶対に行くで!」
取材・文/桃井麻依子
(2026年6月26日更新)
発売中
TOL-036
2000円
THRASH ON LIFE RECORDS
《収録曲》
01. SUPER RED
02. FOREVER BE HONEY
03. DRIVE YOUR SOUNDS
04. WARNING!!
05. EARLY BOYS
06. NEVER GIVE UP!
07. SLIM PANTS
08. GET BACK 2026
09. OLD DRINKIN’ MAN
10. TRIPLE X
レイザーズエッジ…1996年5月に大阪で結成されたパンクバンド。1998年に7インチ盤『THRASH MARCH e.p.』のリリースを経て2000年に1stアルバム『THRASH 'EM ALL!!』を発表。スピーディーで超荒々しいハイテンションなハードコアサウンドを初期の段階で確立。作品を重ねるごとにさまざまな音楽性をも取り込んで、スラッシュ・ハードコアの可能性を広げてきた先駆者的存在でもある。2003年よりPIZZA OF DEATH RECORDSに所属。2006年には結成10周年を記念したアルバム『SWEET 10 THRASHERS』をリリースした。幾度にもわたるメンバーチェンジを経験し、現在は唯一のオリジナルメンバーであるKENJI RAZORS(Vo)、MISSILE(Ba)、KRASH(Dr)、Toshiki(Gt)、 HATAKEN(Gt)のバンド史上初となる5人編成で活動を続け、今年結成30周年を迎え4月に11年ぶり7枚目のアルバム『SUPER RED』をリリースしたことも話題となっている。
RAZORS EDGE オフィシャルホームページ
http://razorsedgejapan.com/
オフィシャルX
https://x.com/RazorsEdgeJP
オフィシャルInstagram
https://www.instagram.com/razors_edge_japan/
『SUPER RED TOUR 2026〜RAZORS EDGE 30th Anniversary〜』
【愛知公演】
▼6月28日(日) HUCK FINN
[共演]GARLICBOYS
▼7月12日(日) 16:30
SUNHALL
前売-4000円(整理番号付、ドリンク代別途要)
[共演]BURL/All I Clacks
※未就学児童は無料/小学生以上は有料。
[問]razorsedgejapan@gmail.com
【東京公演】
▼7月19日(日) 新宿LOFT
[共演]BURL/STOMPIN’BIRD/よさこいマン/THE SENSATIONS/BOBROBSON/NINJA BOYZ/FIRE ON FIRE/THRH/NO HITTER/DEEPSLAUTER
【大阪公演】
▼8月1日(土) 12:00
Creative Center OSAKA
一般-6000円(整理番号付、ドリンク代別途要)
U22-4000円(整理番号付、ドリンク代別途要)
[出演]愛はズボーン/アフターソウル/クリトリック・リス/自爆/空きっ腹に酒/トップシークレットマン/bacho/パーオームキュウキュウキュウキュウキュウ/PK shampoo/フリージアン/ルサンチマン/RAZORS EDGE/他
※小学生以下は保護者同伴の元入場無料。中学生以上は有料。
※雨天決行/荒天中止。
※OPEN/START時刻を変更する可能性がございます。その際の払い戻しは行いません、予めご了承ください。
※今後ガイドライン等の変更によりご案内に変更が出る可能性がございます。
※出演者の変更・キャンセルによる払戻しはいたしません。
SYUNKAN/GREENS[問]06-6882-1224
「FLAKE RECORDS 20TH」
▼9月12日(土)・13日(日)
開場 13:15/開演 14:00
大阪城音楽堂
2DAYS 一般(Tシャツ付)-17000円(オフィシャル先行限定!LOSTAGE五味岳久 書き下ろし FLAKE RECORDS Tシャツ)
※S/M/L/XL からお選びいただけます
2DAYS 一般-14000円(整理番号付、ドリンク代別途要)
2DAYS 小中学生-3000円(当日要身分証、整理番号付、ドリンク代別途要)
1DAY 一般(Tシャツ付)-10500円(オフィシャル先行限定!LOSTAGE五味岳久 書き下ろし FLAKE RECORDS Tシャツ)
※S/M/L/XL からお選びいただけます
1DAY 一般-7500円(整理番号付、ドリンク代別途要) 1DAY
小中学生-1500円(当日要身分証、整理番号付、ドリンク代別途要)
[12日(土)出演]
Age Factory/Elephant Gym/LOSTAGE/MASS OF THE FERMENTING DREGS/MONO NO AWARE
[13日(日)出演]
ASIAN KUNG-FU GENERATION/group_inou/Riddim Saunter/Tempalay/んoon
※小学生以上は有料。小学生未満は入場無料。
※小学生のみでの入場はできません。
※入場口にて年齢確認を実施する可能性がございますので、年齢のわかる身分証明書を必ずご持参ください。
※雨天決行/荒天中止。
※出演者の変更・キャンセルによる払戻しはいたしません。
※会場内での傘/日傘の使用禁止。
※パラソル/テント類の持ち込み禁止。
※イベント専用駐車場はございませんので、公共交通機関をご利用下さい。
※客席を含む会場内の映像・写真が公開される場合があります。予めご了承ください。
[問]GREENS■06-6882-1224
FLAKE RECORDS オフィシャルホームページ
https://www.flakerecords.com/
オフィシャルInstagram
https://www.instagram.com/flakerecords/
DAWA X
https://x.com/DAWA_FLAKE
DAWA Instagram
https://www.instagram.com/dawa_flake/