ホーム > インタビュー&レポート > ミナホ出演を懸けた学生オーディションで Atlas Youth、ろうほう、ロンリーズが選出! THE BAWDIESを交えた初期衝動満載の 『FM802 MINAMI WHEEL 2026 -New Age- FINAL』をレポート!
オーディションライブ『Maxell presents FM802 MINAMI WHEEL 2026 -New Age- FINAL』が、8月18日に大阪・BIGCATで開催された。同オーディションは、FM802が大阪ミナミのライブハウス一帯をジャックし、450組以上のアーティストが参加するショーケース・ライブサーキット『FM802 MINAMI WHEEL』、通称「ミナホ」への出演を懸けた関西圏の学生アーティスト発掘企画として2024年にスタート。3年目となる今年も、音源審査及び6月に大阪・LIVE SQUARE 2nd LINEで行われた実演一次審査を通過した、ファイナリスト8組がBIGCATに登場した。

FM802DJ ハタノユウスケのナビゲートの下、ゲストアクトのTHE BAWDIESからROY(Vo,Ba)もオープニングトークに加わり、かつては自らも参加した数々のオーディションを振り返って、「とにかく楽しむ。自分たちが楽しんだものが人に伝わる。そのマインドは今も変わってない」とアドバイス。運命の一日がいよいよ幕を開けた!
●SkaPunCelt

メンバーにサックスボーカルを擁するフォーピースという形態も特徴的なSkaPunCeltは、「Partner」の出音一発からキャリアを超えたケミストリーを感じさせる。時にティンホイッスルも演奏する和田慎矢(Vo,Sax,Tin whistle)をセンターに据え、高速カッティングから走り出す「Ride The Wave!!」やランニングベースが導いた「Skadan!」と、バンド名さながらのスカ×パンク×ケルトな楽曲群を連発! 「Believe in yourself」では「ミナホ愛してるよ~!」(和田、以下同)と呼び掛けワイパーやシンガロングを発生させ、「ありがとう、みんな仲間や!」と駆け抜けた30秒ソング「Like those star」でシメ。好きな音楽を詰め込み、目いっぱい楽しんだトッパーの雄姿には、思わず顔がほころんだ。
●ロンリーズ

4月始動ながらファイナリストに名を連ねた、成長目覚ましいスリーピースロックバンド・ロンリーズは、1曲目のキャッチーでパンキッシュな「愛を伝える」から、ヒットポテンシャルの高いメロディラインに期待感が急上昇。一転、どっしりとしたバラード「君の街まで」も物おじすることなく届けるなど、一挙一動にフロムライブハウスな雰囲気を身にまとう。ギターの音が出なくなるトラブルも笑い飛ばすタフネスで「ひなたぼっこ」をぶちかまし、時間が余れば間髪入れず「春一番」を追加しギリギリまでアピール! 昨年のミナホでSaucy Dogのライブを見て、「自分たちもこの場所に立ちたい」と奮い立ち応募したという彼ら。この秋、憧れのミナホでその願いはかなうのか?
●TOTOJI

近年の躍進めざましい大阪・寝屋川のシーンよりまた一組、注目のバンドが現れた。静かに湧き上がるエモーションを爆発させた「花火」から、フロアに次々と打ち上がる拳がBIGCATに蒼き衝動を描く。「幻」の耳に残るリフレインの余韻にまみれる中、JOSEI BAND BAND(Vo,Gt)が「ロックンロールにずっと片思いしてるんです。いつも気まぐれで全然振り向いてくれへんけど、こういう日は隣で笑ってくれる。ロックンロールに救われてきた、生かされてきた。六畳一間の部屋から飛び出し、軽音楽部でこいつらと出会って、BIGCATまで来れました!」と絶叫し、「流れ星のメロディー」へ。全曲グッドミュージック、楽曲に込められたロマンとノスタルジーは、このバンドを今後どこまで連れて行くのだろう?
●ろうほう

心の奥底の叫びを音にしたような得も言われぬ「正直でいるために」が、問答無用に訴え掛けてくる。4人が一体となって編み上げた「clear」のドラマチックな音像が背負っているものに、胸のざわめきが加速する。自らの音楽を称し「眠れない夜のためのポップス」とは言い得て妙のろうほうは、「人形たちの妄想」でも、トレンドでも風評でもなく己の美学を信じてただ突き進む。池本充希(Gt,Vo)と長OK(Gt,Vo)のめくるめくツインボーカルと絡み合うギター、楓珠(Ba)とはるか(Dr)によるクールなボトムのアプローチは、何から何までタイパ×コスパで値踏みされる時代に、数値化できない魅力を放っていた。PS.だからアフタートークで池本が「人生で一番緊張しました」と言っていたのが信じられない(笑)。
●PrizzM DoLL

「フォーピースガールズロックバンド、PrizzM DoLL始めます!」とひゃん(Ba,Vo)が開口一番、爆音でなだれ込んだ「君と結婚する夢を見た」から、オーディションであることをすっかり忘れてしまうほど没入感のあるライブに。スカ風味の「never die !!」でも緩急自在に響かせ、「みんな楽しそうな顔してる。それを見るためにバンドやってるんだなと最近は思います。ファイナルまで来たんだから、どこまでも上を目指し続けるバンドでありたい。悔しい気持ちを忘れたくない」とひゃんが意気込んだ渾身の「あの街とあの子と」まで、その言葉でもぶち上げたPrizzM DoLL。10代アーティスト限定の夏フェス『閃光ライオット2026』でも話題となったベースボーカル×ツインギターバンド、要チェックです!
●フクスイボンニカエス

2023年よりミナホ本編に3年連続出演を果たしたにもかかわらず、学生ラストイヤーにNew Age枠から改めて挑戦したのが、フクスイボンニカエスだ。現状に甘んじずチャレンジャーであり続けるスタンスは、情熱みなぎる「いないいないばあ」からもひしひし伝わってくる。奏汰(Vo,Gt)が,「カッコいいバンドがちゃんとそう呼ばれる時代を作りたくて。だから、FM802が若い世代のためにNew Ageと題したことにすごく共感して、このオーディションに応募しました。今まで通りの曲をやったって、それはチャレンジと言うのかなと思ったので」と披露した新曲「星を観に行こう」の高ぶる躍動感、続く「透明」のスリリングな疾走感も抜群。フクスイボンニカエスの信念が宿った、有言実行の全3曲だった。
●AiconiC
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サウンドチェックの段階から親近感たっぷりに客席とコミュニケーション。エッジの効いたギターリフで口火を切った「アイライン」から、目の前の多くのオーディエンスを巻き込んだライブ巧者のAiconiC。「New Age、俺たちは新しい時代を作りに来ました。力を貸してくれますか!?」と春介(Gt,Vo)が人懐っこく語り掛けコール&レスポンスを生み出した「おはよう、おやすみ。」といい、汗だくでエネルギッシュに放った「ハンティングラブリー」といい、スリーピース編成で送るキレのあるリズムと即戦力のポップなメロディという持ち味を全編にわたり存分に発揮。司会のハタノが「会話するようなライブ」と評するのも納得の、温かくて優しい時間をBIGCATにもたらした。
●Atlas Youth

Atlas Youthも結成わずか4カ月という京都発のロックバンド。とは言え、1曲目の「星に揺られて」からそんなことをみじんも感じさせない堂々たるたたずまいで、「何度も見に行った憧れの舞台」というミナホ出演を目指し、「エピローグ」でもただただ誠実に音楽を鳴らしていく。なるき(Gt,Vo)の「まさかBIGCATでライブできる日がこんなに早く来るとは思ってませんでした。今日ここでいいライブができなかったら、バンドを始めた意味がないと思ってます。今日は俺たちが俺たちを越えるためにここに来ました」という意思も、芯のある彼らの音楽を表しているよう。佐野弦師(Gt)の艶のあるギターも表情豊かで、「春愁」で垣間見せたきらめきは、このバンドの未来を確かに照らしていた。
●THE BAWDIES(ゲストアクト)

2024年はBIGMAMA、2025年はBLUE ENCOUNTと毎年毎年、強烈なライブを見せつける容赦ない先輩たち(笑)。2026年はゲストアクトにTHE BAWDIESがおでましだ。来場者による投票~集計のインターバルに、目の覚めるようなシャウト一発! ROY(Vo,Ba)が「ロックンロール界のお祭り番長、THE BAWDIESです!」と告げれば、「PARTY PARTY」であっという間に極太のグルーヴの渦へと引きずり込まれ、「HERE ARE THE BAWDIES」でも満面の笑顔でいとも簡単にBIGCATを揺らしまくる完全無欠のバンドワゴン。内臓をこねくり回すようなベースラインに、解放される理性と溢れ出す脳汁。「YOU GOTTA DANCE」を聴かされて体が動かないヤツがどこにいる!?

「本当に今日はたくさんの刺激をいただきました。バンドを組みたての頃の初期衝動の爆発。この気持ちを忘れちゃいけないなと。俺らも学生の頃、ロックンロールに出会って、支えられて、背中を強く押されて今があります。皆さんもこの先に生きていく中で、うまくいかないこと、前に進めないこと、上を向けないこともあると思います。そういうときにロックンロールを、THE BAWDIESを頼ってください。必ず笑顔にしてお帰ししますんで。何か足りないなというときは、絶対に会いに来てほしいなと思います」(ROY、以下同)

ユーモアとシリアスをかき混ぜ心を揺さぶるMCも完璧で、分厚いコーラスワークと力強いビートがたまらない「SUNNY SIDE UP」、MARCY(Dr,Cho)の跳ねるドラムにはじけ飛ぶ「POPCORN」、すさまじい熱量の「IT'S TOO LATE」の真っただ中、JIM(Gt,Cho)とTAXMAN(Gt,Vo)の無敵のツートップがギターをフルドライブさせる、徹底的で圧倒的な光景は圧巻と言うしかない。「楽し!ロックンロール=感情が心とか頭の中に留まれずに爆発して飛び出すことだと思うんです。皆さん、今日はそれがほとばしってました」と、クライマックスは沸点超えの爆裂「HOT DOG」にとことん踊らされ、拳と声が上がりまくった「T.Y.I.A.」、ダメ押しは見渡す限りの観客を軒並みジャンプさせた「JUST BE COOL」! ヘトヘトになるほど壮絶なパフォーマンスで盛り上げた、THE BAWDIES最強にして最高!

そして、FM802DJやスタッフ、イベンター、来場者らによる投票の結果、選ばれたのは......Atlas Youth、ろうほう、ロンリーズ! 3組は10月10日(土)~12日(月・祝)に開催される『Maxell presents FM802 MINAMI WHEEL 2026』に出演する。なお、この日のオーディションの模様や演奏後のインタビューは、8月23日(日)21:00~『802 BINTANG GARDEN「Maxell presents FM802 MINAMI WHEEL 2026 -New Age- FINAL STEP」』でオンエア(※radiko「タイムフリー30」機能で1カ月後まで聴取可)。
写真提供:FM802
撮影:キョートタナカ
文:奥"ボウイ"昌史
(2026年9月 3日更新)
▼10月10日(土)~12日(月・祝)
ANIMA/AtlantiQs/BEYOND/BIGCAT/BRONZE/CLAPPER/club JOULE/club vijon/CONPASS/DROP/FANJ twice/FootRock&BEERS/hills パン工場/JANUS/OSAKA MUSE/OSAKA RUIDO/Pangea/soma/SUNHALL/VARON/なんばHatch(10日のみ)
SATURDAY/SUNDAY /MONDAY PASS-5000円(全会場共通・各日1日券)
<※後日発売>TWILIGHT PASS-3000円(18時以降入場可能) -3000円
[出演アーティスト]
●10(土)
AARON/AIK/IRIS MONDO/赤いくらげ/Aki/ASTERISM/あたらよ/Atlas Youth/雨烏/荒巻勇仁/アンと私/anewhite/EVE OF THE LAIN/いろかにほへと/weak.butterfly/上野大樹/M&R/EMNW/大橋ちっぽけ/大宮陽和/OKYO/奥崎海斗/オハ/OFFICE DESTRUCTION GIRL/omeme tenten/ORCALAND/kasane/叶夢/カネヨリマサル/Gum-9/カメレオン・ライム・ウーピーパイ/ガラクタ/ガラスの靴は落とさない/カラノア/KI_EN/来島エル/きばやし/Gyubin/くがあくた/Klang Ruler/grating hunny/Grape Kiki/クロムレイリー/GeTO/COPES/ココラシカ/Cosmola/kohamo/ゴホウビ/ザ・シスターズハイ/サカキナオ/THE KING OF ROOKIE/佐久間龍星/TheΣ/札幌某所/THE HAMIDA SHE'S/the bercedes menz/さらさ (Band Set)/三四少女/She Side Ship/Jene/chef's/Ciely/シトナユイ/至福ぽんちょ/SYAYOS/13.3g/Jonah/杉本ラララ/SCAMPER(跳躍號)/鈴木実貴子ズ/スパノヴァ特急/speel plaats/3markets[ ]/セカンドバッカー/セブンス・ベガ/Chimothy→/ちゃくら/チョーキューメイ/D’ypcys/Tyrkouaz/テレビ大陸音頭/Togoz/tonerico/ドミノンストップ/中島寂/ニューアヤカ/NEK!/ネ★ナイト/Bye-Bye-Hand の方程式/Pastel Tang Club/パスピエ/harha/HALLEY/Hello Hello/Be my Girl/ピストン少女/HIKKA/秘めごと/ひゅ〜どろん/POOLS/FUJIBASE/BLACK BERRY TIMES/a frankenlouie/ブランデー戦記/フリージアン/ペンギンラッシュ/the Po/HOME/bokula./PompadollS/Massclub/まつむら かなう / 丸山純奈/ミーマイナー/MisiiN/皆川溺集合体/mibuki/muk/May Forth / Maverick Mom/meiyo / 名誉伝説/mekakushe/MONONOKE/桃色ドロシー/808 / yummy'g / 『ユイカ』 / 夕方と猫 / YU’S (ex.YUTORI-SEDAI)/yutori / 揺らいで凪 / 「夜と同時に、動き出す。」/Rip van cats/RIP DISHONOR/リュベンス/Re.ripe / ルイ/レイニ/Lenny code fiction/606 号室/ろぜっと°/LONGMAN/wapiti
なんばHatch:KOTORI/the paddles/THE BAWDIES/yonige
●11(日)
Arche/Ivy to Fraudulent Game/Ayllton/青いガーネット/Aonowa/AKAMONE/Akyk/明くる夜の羊/あすなろ白昼夢/あのと/Absolute area/Arakezuri/AND CALL./UNFAIR RULE/Iga Nana/ISHIGURE/171/IBUKI/irienchy/インナージャーニー/WeekendAll/Wisteria / UEBO/Wash My Friday/ウルトラ寿司ふぁいやー/エイハブ/えびちる/エルスウェア紀行/ENBASE/オートコード/oh!! 真珠s/Old Shoe's/OXU/osage/Ochunism/Offo tokyo/おとなりにぎんが計画/かずき山盛り/katawara/KamiCat/Khamai Leon/カライドスコープ/川後陽菜 & YONAKA Band/北谷琉喜/CAT ATE HOTDOGS/kiyu/極東飯店/Gill Snatch/QOOPIE/Kucci/Grief / GOODWARP/Cloudy/海月にさされたら/Crab 蟹 Club/CRAZY BLUES/KeNN/Gen Kakon/幻想痛/Kono/古墳シスターズ/komsume/コロブチカ/ザ・あどばん/THE JAPANESE PRIDE/SATOH/ꌚꋬ野 ゐㇷ゙ キ/SABOTEMPLE/さゆに!/35.7/Sundae May Club/SHE'S/the shes gone/gb/SherLock/終活クラブ/Shom/水平線/スーパー登山部/SUKEROQUE/ステレオドロシー/The Slumbers/Sezko/セントチヒロ・チッチ/TiDE/大東まみ/台所きっちん/CheChe/chilldspot/彼方/月と徒花/T.N.T/Daisycall/DeNeel/デビューまでスラストンズ/Telepathy/Doona/'97,Kids/なきごと/Natsudaidai/名無し之太郎/Nape/ねぎ塩豚丼/No.MEN/PAIL OUT/パキルカ/ハク。/バチカン市国に愛されたい/PULPS/板歯目/ひおり/日乃まそら/Viewtrade/First Love is Never Returned/フジタカコ/藤原大祐/Black petrol/Fluffy/BlueVeil/Baby Canta/BESPER/berry meet/HONEBONE/MĀRAJAQK/まおた/マクラ/松室政哉/眞名子 新(Band set)/maya twiggy/めっちゃ美人/メリクレット/mogari/望月ヒナタ/山合圭吾/山本大斗/YAMORI/吉凶わからず、/Yobahi/LAZWARD PIANO/ラナメリサ/Laughing Hick/Lala/リアクション ザ ブッタ/Lyka/Яu-a/ルサンチマン/LAYRUS LOOP/LEODRAT/LEGO BIG MORL/Redhair Rosy/ろうほう/浪漫派マシュマロ/WORSTRASH/わんちゃんわんわんねこにゃんにゃん
●12(月・祝)
愛はズボーン/ao/青木陽菜/イノクロニクル/ELEVEN OCEAN/インタールード/V;error/汐れいら/aint lindy/Echo of Your Soul/Esteban/Ettone/ENEMY FLECK/えんぷてい/Organic Call/o_all/All I Clacks/OSHIKIKEIGO/OddRe:/お風呂と街灯/カタメツムリ/カドマチ/上川周平とじゃがいもフィルハーモニー/かわにしなつき/きのぽっぽ/cupid tem/ぎゅる子/Guiano/Ku:ui/kurage/クレイジーウォウウォ!!/Groggy-Froggy/#KTCHAN/goethe/KEPURA/声にならないよ/Cosmic Mauve/こたに/Conton Candy/THE・ステレオギャング/最強マンボウ修羅ぼうや/サウルス/Sakurashimeji/THE CLOCKWISE/笹川真生/さちかぜあきの/砂月凜々香/SATTU CREW/さとう。/sanetii/ The Meal Groove/サラバヨアケ/ざらばんし/THE ALTO/The_eek/the engy/JIJIM/時速 36km/シベリアンハスキー/寿理/THINGS/XinU/zoo zoo sea/STRAWDAY/すなお/スランプガール/零9世代/そこに鳴る/sorato(band)/DURDN/多次元制御機構よだか/Dannie May/タヌ-Tanu-/Czecho No Republic/近石涼/チセツナガラ/つきみ/でかくてまるい。/TENSONG/友成空/TRAёLL/ドラマチックアラスカ/トンボコープ/7co/ナナヲアカリ/naf./niina/Nunegashi/Name the Night/猫背のネイビーセゾン/猫は液体/NELKE/ผ้าอ้อม99999/PURPLE BUBBLE/Hi-Fi Un!corn/Hakubi/pachae/Panorama Panama Town/春風レコード/Pixie Monster/hinanoma/HINONABE/陽真/ファジーデイズ/FINLANDS/Faulieu./プッシュプルポット/物品販売/THE FRANK VOX/Furui Riho/blend house/Broken my toybox/Hedigan's/POP ART TOWN/ポップしなないで/ホピーハイボ/WHITE ASH/奔走狂走局/The Märbles/前髪ぱっつん少年/Maki/みーぽん。/紫 今/Meg Bonus/Messy last girl/メとメ/MON7A/やさしいみらい/夜叉子/山田タケシ/八生/由薫/友希/YUSII/迪美/YOWLL/余生/夜々/(夜と)SAMPO/Lavt/らくだのこぶX/らそんぶる/Lanaruta/爛漫天国/梨駆/Re:name/Luov/Leina/RED in BLUE/LET ME KNOW/レトロマイガール!!/roi bob/ロンリーズ/wata/OneOnceOver/ん・フェニ
※50音順
※1ドリンク700円(税込)別途必要。
※ドリンク代はPASS交換時にお支払いいただきます。
※ドリンクチケットはPASS1枚につき1枚ご購入いただきます。
※ドリンクチケットは、なんばHatchを除く、MINAMI WHEEL開催ライブハウスで期間中に限り使用可。
※6歳以上チケット必要。未就学児入場不可。
※モッシュ・ダイブ等の危険行為は一切禁止。
※公演詳細はオフィシャルHPにてご確認下さい。
●主催:FM802/MINAMI WHEEL 2026事務局
(事務局構成団体=FM802/ウドー音楽事務所/キョードー大阪/GREENS CORPORATION/サウンドクリエーター/清水音泉/スマッシュウエスト/ソーゴー大阪/ページ・ワン/夢番地)
●特別協賛:マクセル株式会社
●協賛: ZIPPO/tabiwa by WESTER
●協力:大阪音楽大学
●ビジュアル:YANG YANG (https://www.instagram.com/yangyang.maru)
[問]FM802リスナーセンター■info@funky802.com (月曜~金曜 11:00~17:00)
イベントHP
https://minamiwheel.jp/
FM802 MINAMI WHEEL 公式アプリ
https://minamiwheel.link.fespli.com/
Instagram
https://www.instagram.com/fm802_minamiwheel/