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急成長を遂げる6人が記念すべき1stアルバムを携え初の全国ツアーへ
The Right Light 松瀬太虹&黒木康正インタビュー

アミューズ令和初のボーイズグループ・The Right Lightが、ぴあ関西版WEBに初登場。メンバーを代表してリーダーの松瀬太虹、そして黒木康正が取材に応じてくれた。今注目のこの6人組は2025年11月にデビューを果たし、7月15日には早くも1stアルバム「One Step」をリリース。そのあとには初となる全国ツアーも控えている。今回はそんな飛ぶ鳥を落とす勢いの彼らの結成秘話、そして最新作についてたっぷりと話を聞いた。松瀬と黒木が考える“架空のメンバーカラー”や“一番のモテ男”も明らかに……。

――まずはグループの成り立ちについてお聞きします。2024年の夏に新グループ結成のプロジェクトがスタートしたということですが、そこで6人が集結したんですか?

松瀬「実はそのプロジェクトが始まる前に、東京に集まって写真撮影をしたんです。そのころは人見知り全開でコミュニケーションも取れなくて、あ......こんにちは......みたいな状態でした(笑)。その夜に山梨へ行って合宿をしました。最初はレクリエーションのようなレッスンが多かったんですけど、だんだんダンスや芝居のレッスンをするようになっていきました。そして、このメンバーでデビューするというお話をいただいて今にいたります」

――招集がかかった時はどんな気持ちでしたか?

松瀬「僕はすでにアミューズに所属していたのですが、グループ活動をするとは思っていなかったので、未知でした(笑)。どんな人と一緒にやるのかわからず不安で、顔合わせの時もこの人たちとうまくやっていけるのかな?と思いました。でも、みんなやさしくてうまくやっていけそうだなとワクワクしたのを覚えています」

黒木「僕は集まる3か月前ぐらいに『アミューズボーイズオーディション』が終わって、この先どうなるんだろう?という気持ちでした。でも、メンバーと初めて会った時からこのまま(グループが)始まるのかな?というワクワク感はありました」

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――そういえば、公式YouTubeチャンネルにはその合宿を振り返る動画がありますね。当時の木戸さんは無反応だった思い出などおもしろかったです(笑)。

黒木「このまま(木戸)話してくれないのか? そもそも話しかけていいのか?と(笑)。その時の写真撮影で、星秀光が木戸啓人に肩を組むポーズがあったんですけど、気まずさが写真に出ていて、それを今見るとおもしろいです(笑)。関係性も深くなったなというのも感じます」

――今では木戸さんにも笑顔が(笑)。

黒木「この(『One Step』の)ポスターの写真は今まで一番笑っています(笑)」

松瀬「思ってもなかったです。こんな表情をする啓人が見られるとは(笑)」

――では、ほかのメンバーとの出会いの思い出は?

松瀬「(山梨へ向かう)車で一緒だったのがショーン旺で、物静かで顔もかっこいいし、クールで大人っぽいなって思っていたんですけど、一緒に時間を過ごしてみるとはっちゃけてボケる人だったんだ!と。第一印象とすごく変わりました」

黒木「それでいうと、僕と車が一緒だったのが秀光と心乃助だったんです。僕と心乃助は『アミューズボーイズオーディション』の最終審査で一緒で、秀光と心乃助は3次審査で一緒だったので、心乃助がつないでくれて、秀光ともすぐに仲よくなれました。秀光は性格的に明るいし、話しかけてくれたので、車の中でもワイワイ盛り上がってました」

――西浦さんは兵庫県出身で、関西人キャラっぽいですよね(笑)?

黒木「そうですね。でも、東京に来てからはちょっと東京っぽくなってきているかもしれないです」

――大阪人だったら"大阪捨てた"って言われるやつ(笑)。

黒木「かもしれないです。ずっと標準語ですし、半分捨ててるよね(笑)?」

松瀬「ファッションもシティボーイっぽくなっています(笑)」

――出身地に関しては、星さん、木戸さんと九州勢が多い。ショーンさんも育ちは九州。彼らは九州男児的ですか?

松瀬「そんな感じもしないですね」

黒木「でも、眉毛の濃さはやっぱり......」

松瀬「たしかに!」

黒木「僕は眉毛が薄いので、3人の眉毛の濃さがうらやましいです」

松瀬「メイクの時も僕たちは少し足しているのですが、、(3人は)足さなくていい」

――眉毛(笑)。ビジュアルも性格も異なる6人だから、メンバーカラーがなくても一人ひとり、覚えやすい気がします。

黒木「眉毛を見ればだいたい半分......(は判別できる)」

――たしかに(笑)。でもカラーがないのはなぜ?

松瀬「アイドルではないというのが一番(の理由)ですね。」

――でも、もしあったら?

松瀬「ああ~好きだよね......こういうこと(を考えること)(笑)」

――発表します?

松瀬「僕はもう決まりました」

黒木「僕も決まっています」

松瀬黒木「せーの!」

松瀬「紫!」

黒木「オレンジ!」

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――理由は?

松瀬「好きだからです。チョウとかアジサイとかブドウとか、紫色のものが多いですよね。あと落ち着くから。そういう雰囲気と僕がちょっと似ているなと思っています」

黒木「(松瀬のイメージは)寒色系かも。青とか紫とか」

松瀬「青と迷いました」

黒木「俺は暖色かなと。赤も好きです。でも(赤のイメージの)情熱というよりかは、明るいオレンジ。ほんわり」

――黒木さんはサブリーダー感がありますね。

松瀬「とても言われます。いや、(黒木が)言われています(笑)」

――逆に松瀬さんはリーダー感少なめ(笑)。

黒木「でも、それがいいところです。本当に。めちゃめちゃ天然です(笑)」

――ちなみにほかのメンバーは?

松瀬「決めやすいのは......」

黒木「......心乃助」

松瀬「心乃助は赤です。戦隊物でいうレッドみたいな」

黒木「そう。主人公みたいな」

松瀬「私服でも赤系を着ていることが多いです」

――西浦さんはメンバーをイジってることが多いような......。

黒木「変なふりも飛ばしてきます。そういった面では、関西魂がまだある(笑)」

――では木戸さんは?

松瀬「自然を感じる緑ですね。木とか魚とか」

黒木「回復系です」

松瀬「合宿所に置いてあった動物図鑑が好きだったし、木の名前とかめっちゃ知っています」

――ショーンさんは?

松瀬「旺は......」

黒木「......寒色だと思うんだよね。青か紫かも。(出身地の)イギリスのイメージもあるから青かな」

――スマイルのイメージもあります。

松瀬「はい、もうずっと笑顔」

黒木「"旺スマイル"と呼んでいます」

――そして、星さんは?

黒木「黄色」

松瀬「俺も黄色だと思った。なんでだろう?」

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――星さんは無邪気で明るそう。YouTubeでもマシュマロを持ってユニークなダンスを......(笑)。

黒木「あれも心乃助のむちゃぶりですね、完全に(笑)」

――西浦さんのふりから即興コントが始まることがよくありますよね(笑)?

松瀬「康正もよくやらされています。もうみんな芝居の練習としてやっています(笑)」

黒木「僕はもうやめたいですけどね(笑)」

松瀬「それをやっている康正、すごく楽しそうだけど」

黒木「本当!? ノっている時もあるけどね......。ここで心乃助に伝えよう! むちゃぶりやめて~(笑)」

――やめないでしょうね(笑)。さて話をプロフィールに戻し、2024年夏にプロジェクトが始まり、2025年3月より雑誌「Myojo」でデビューに向けメンバーの成長を追う連載が開始。

松瀬「連載は毎回コンセプトが違って、制服やパジャマなど色々な服を着て毎月撮影していました」

――連載内の読者投稿でグループ名も決定したとか。

黒木「そうです。候補は5つぐらいありました」

松瀬「The True Beamsとか、ALLYとか。僕はALLYになるかなと思っていたんです。グループ名って短い方が覚えやすいかなと思って」

黒木「僕はThe True Beams。ロックな感じというか、どっちかというとかっこいい系が好きなので」

――The Right Lightに決定した時はどう思いました?

松瀬「僕の母はThe Right Light推しだったんですよ。だから決まった時は、とてもうれしそうにしていました」

黒木「僕の家族も全員、The Right Light推しでした」

松瀬「なんか、改めて投票取りたいよね」

黒木「え、(名前を)変えるってこと(笑)?」

松瀬「違う違う(笑)! どうしてThe Right Lightを選んだのかっていうのを聞いてみたい」

――たしかに。あと個人的にはThe Right LightはRとLの発音が難しそうだなと(笑)。

松瀬「当初は僕たちも発音しづらくて。でも僕たちには、英語マスターのショーン旺さんがいらっしゃるので(笑)! "旺、発音なんだっけ?"と聞くと毎回教えてくれていました」

黒木「レッスン前とかに"どっちだっけ?"と聞いても、"ライ(Right)"、"ライ(Light)"と。最初はわかんなくて(笑)」

――でも「Right Light」の曲中はちゃんと発音し分けています。

松瀬「はい。でも、自己(グループ)紹介の時はあえてキャッチーに"ライトライト"と言っています」

黒木「カタカナ(の発音)ですね」

松瀬「へんに発音よく言われても違和感が出そうなので(笑)」

――そんなグループ名発表は2025年8月の初ライブ。間もなく1年が経ちますが、最近はもっと突き詰めたい派と、ほかにもやらなきゃいけないことある派で話し合いをすることもあるとか。ちゃんとグループとして成長しているんですね。ちなみに......?

黒木「......突き詰めたい派は、心乃助」

松瀬「秀光と旺もじゃない? ダンスに関して、細かいところまでダンスの先生に聞いているのを見ますね。僕らはノリでいけるでしょ!って(笑)。気持ち! バイヴス‼」

黒木「やめて! 違う(笑)。僕はノリとかではないです。全然違います(笑)!」

松瀬「一緒にしちゃダメ(笑)?」

黒木「僕は一つひとつというより、全体を見ているんです(笑)」

――違いはあっても(笑)、グループのための話ができているのがいいですね。

黒木「とくに最近、話し合いは多いですね」

松瀬「結成当初はケンカが多くて。くだらない理由なのですが、僕と心乃助と秀光で、月1回ぐらいちっちゃな戦争が起きてたんです。でも今はお互いのことを知って、これは言ったら怒るだろうなと......(譲り合うようになった)」

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――だいたいその3人?

黒木「ほぼその3人です(笑)。でもそれで言うと、リーダーが決まってからそこ(ケンカが多い時期)を抜けました。太虹が(3人に)入んなくなって、落ち着いたのかなと思います」

松瀬「僕が大人になったってこと(笑)?」

黒木「そうそう。(落ち着いたのは)太虹が抜けてからじゃない(笑)?」

松瀬「それまで、僕のせいで......(笑)」

黒木「いやいや、わかんないけど(笑)」

松瀬「でも思い返してみれば言葉は強かったかもしれないです」

――大人になりましたね。すばらしい。そんなグループもいい状態でいよいよ1stアルバム「One Step」がリリースに。全9曲ですが2人のおすすめは?

松瀬「僕は『Crush On You』です。やっぱり夏にぴったりの曲なので。あと、実は僕たちが最初にいただいた曲なんです。当時の僕たちの表現力やダンス力ではまだ足りず、もう少し経ってから取り組もう、となって。そして、レッスンなどいろいろがんばってきて、今ならこの曲が表現できるようになってきたかな、ということでやっとリリースできました。僕たちの成長も感じられる曲になったと思います」

――どんな表現で苦戦したんですか?

松瀬「歌い方がすごく大事な曲なんです。ニュアンスが難しい曲でもあり、その曲を踊るとなった時に自分たちの能力では......と」

――そういえば、この曲のMVで松瀬さんがトランシーバーを持っているのはなぜですか?

松瀬「上手く説明できないので、今後インタビューで聞かれた時にこたえられるように、早急に見つけます!」

――お願いします(笑)。そして、黒木さんのおすすめは?

黒木「僕は『The Moment』。初めて聴いた時、会場いっぱいのお客さまの前で僕たちが歌っている光景が思い浮かんだ曲です。初めてライブで披露した時にも気持ちが入って、グッとグループが一つになって歌えたという実感もあったので、そこから好きになりました」

――アンセミックで歌詞もみなさんの思いに近い曲ですよね。そんな曲の最後には"僕を撃ち抜いた 0.2 秒のうちに"とありますが、なぜ0.1秒ではなく0.2秒?

黒木「あっ(笑)! 僕も知らなくて、なんで0.2秒なんだろう?と思っていたんですけど......人がひと目ぼれする時間が0.2秒らしくて」

松瀬「......!?」

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――へー!

黒木「人から聞きました(笑)」

松瀬「言わなくていいよ、それ(笑)」

黒木「俺、あんまウソつけないから(笑)」

松瀬「つけないか~(笑)」

――じゃ、代わりに松瀬さんが......(笑)。

松瀬「はい。自分が調べたと言ってしまうかも(笑)。バラさないでね」

黒木「言うよ。すぐ言う(笑)。旺は前から知ってたみたい」

――ショーンさん、すごいですね。ちなみに「The Moment」は未発表曲の一つですが、ラブソングの「Falling」も未発表曲。さらにリード曲です。

松瀬「僕たちが今まで出してきたのは明るくてアップテンポな曲が多かったんですけど、この曲はエモさ......ちょっと背伸びした僕たちの声。そこがポイントですね」

――大人な一面ですね。松瀬さん、黒木さん、星さんの年上3人が引っ張った感じですか?

松瀬「これは秀光......通称"メロ光"が、レコーディングの日にエモさ全開で、みんなメロメロになってました(笑)」

黒木「彼はその......彼氏感があるんですよ、とにかく」

松瀬「色気がすごい」

黒木「なんか元彼感というか、彼氏・元彼感がある!」

全員「(笑)」

黒木「なんていうか、1回好きになったことがある感じです」

――ん(笑)?

黒木「さりげなく、(手元のペットボトルを視線を合わせず渡す仕草を再現しながら)普通にこういう渡し方をするのがかっこいいですね。(相手を)見ないし、やさしく置けるし......みたいな。そういう言動とか行動が、モテるな!という。やさしさというか、好きにさせてる...好きにさせにくる感じ(笑)」

――星さんのライブでの様子も気になりますね(笑)。ライブといえば、7月29日(笑)から「1 st LIVE TOUR One Step」が開幕し、全国のファンのもとへ。

松瀬「すごくうれしいです。(ファンの反応は)原動力になります。僕たちは個人のSNSもやっているんですが、温かいメッセージやコメントのおかげでがんばれる。ファンレターも、その言葉に励まされながら活動していますね」

――今回は全国7か所を巡りますが、楽しみな場所は?

黒木「大阪です」

松瀬「俺も大阪。ずっと来たかったんですよ。(今春まで)学生だったので友達とのスケジュールもあるし、お小遣いのこともあるし、なかなか来られなかったんですけど、こうやってお仕事でも来られるようになったのがうれしいです」

黒木「(松瀬は)今日、大阪初めてだよね?」

松瀬「うん。え、(黒木は)初めてじゃないの?」

黒木「初めてじゃない。2回目です。前回は家族でユニバへ......(笑)」

松瀬(悔しそうな表情)

――関西ファンへのサービスありがとうございます(笑)。では最後にツアーの見どころを。

松瀬「『One Step』を聴いてMVも見て来てもらえたら、僕たちがライブで表現するその曲の世界観をより楽しめるかなと思います」

黒木「『YES』はMVでもやっている手振りがあるんですけど、簡単にできるし、他の曲もノリやすい曲がいっぱいあります。The Right Lightのライブはどなたでも盛り上がれると思います。初めての方にもぜひ来ていただきたいです」

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Text by 服田昌子
Photo by 桃子




(2026年7月15日更新)


Release

1st Album『One Step』
2026年7月15日(水)発売
THERL Records

【初回限定盤】(CD/三方背ケース付き・40Pフォトブックレット)
4400円(税込)
RLRL-1001

【通常盤】(CD)
3300円(税込)
RLRL-1002

《収録内容》※初回限定盤・通常盤共通
01. YES
02. Right Light
03. Beautiful Day
04. Falling
05. Brand New Day
06. ライツオン!
07. Next To Me
08. Crush On You
09. The Moment

Profile

木戸啓人、黒木康正、ショーン旺、西浦心乃助、星秀光、松瀬太虹から成る6人組ボーイズグループ。集英社「Myojo」にて2025年3月発売号よりデビューに向けて読者参加型でメンバーの成長を追いかける連載企画をスタート。グループ名のThe Right Lightも読者投票により決定。グループ名には"それぞれの人生と、その⼀歩先に光を灯したい""誰もが光輝く日々を生きる権利がある"という意味が込められている。2025年11月22日にデジタル配信シングル「YES」でデビュー。アーティスト活動だけでなく、バラエティやドラマなどジャンルを問わず活躍できる国民的グループを目指して活動中。

The Right Light オフィシャルサイト
https://www.therightlight.jp/


Live

1st LIVE TOUR 「One Step」

【神奈川公演】
▼7月29日(水) F.A.D YOKOHAMA
【新潟公演】
▼8月1日(土) GOLDEN PIGS RED STAGE
【新潟公演】
▼8月2日(日) 仙台MACANA
【福岡公演】
▼8月6日(木) Fukuoka BEAT STATION
【岡山公演】
▼8月8日(土) IMAGE

Pick Up!!

【大阪公演】

チケット発売中 Pコード:330-204
▼8月9日(日) 17:30
全自由 一般-3300円(整理番号付、ドリンク代別途要)
全自由 学割-2200円(整理番号付、ドリンク代別途要、大学生OK【入場時学生証提示】)
[ゲスト]どくさいスイッチ企画
※未就学児童入場不可(保護者同伴の場合は可)。
※販売期間中はインターネット販売のみ。1人4枚まで。チケットの発券は、8/2(日)15:00以降となります。
[問]キョードーインフォメーション■0570-200-888

【愛知公演】
▼8月11日(火・祝) ell.FITS ALL

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Present

《応募方法》
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・応募規約をご確認の上、下記ポストを応募締切までにリポスト
・〆切:2026年7月21日(火) 23:59まで

https://x.com/pia_kansai/status/2077226831204454710