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互いを認め合う新作を完成させ壁を乗り越えたもう一歩先へ
超ときめき♡宣伝部インタビュー

ニューアルバム『ときめきえがお』を3月4日に発表した、超ときめき♡宣伝部が、ぴあ関西版WEBに初登場。今回はメンバーを代表して小泉遥香と吉川ひよりの2人が取材に応じてくれた。結成10周年というアニバーサリーイヤーのラストを飾る今作についてはもちろん、10年間のことや、彼女たちが次々起こす“バズ”のこと。さらに新曲のアイデアまで多岐にわたり話を聞かせてくれた。

――『ときめきえがお』は10周年を記念した1年を締めくくる作品ですが、この1年間はいかがでしたか?

小泉「シングルの『世界でいちばんアイドル』(『ときめきえがお』1曲目)のリリースから記念すべき1年が始まって、ツアーでは結成したころには埋められなかった会場を埋めることができたり。そんなリベンジも果たせた特別な1年って感じでした」

吉川「大阪でも、ツアーファイナルで大阪城ホールに立つことができました。あと、2025年は『超最強』がバズってテレビに出演させていただく機会も多かったんですけど、私たちが10年やってるのは意外と知られてなかったんだなって。"10周年イヤーです"って言うと、"そんなにやってるの? すごいね。がんばったね"って言ってくださる方が多かったです。胸を張って"10年やってます"って言えるようになったのがすごくうれしかったですね」

――ちなみに10年の間にはいろいろなことがあったと思いますが、一番思い出されることは?

小泉「私は『すきっ!』がバズったのが印象に残っていて、海外の方にも聴いていただけました。先日もG-DRAGONさんが自身のライブでこの曲を流して踊っていたのを拝見して、そこまで届いてるんだ!って。本当に知らない層の方にも届いて、世界的な曲みたいな感じで使われているのがうれしいです。この『すきっ!』がバズった時は、曲がひとり歩きしてる感じだったんですけど、『最上級にかわいいの!』や『超最強』がバズってからは、"最上級を歌ってる超ときめき♡宣伝部"っていう感じでたくさんの方に知ってもらえたのもありがたいなと思います」

――次々とバズらせていますよね。その秘訣は?

小泉「私たちも日々研究なので(笑)」

吉川「(秘訣は)全然つかめてないと思う(笑)」

――「超最強」では切り取る部分や、ダンスが苦手な人でも踊らずに参加できる振り付けなどの工夫があったと過去のインタビューで読んだのですが。

吉川「それは(坂井)仁香が......(考えた)。バズったところ(曲の一部分)とかは、たしかに戦略もあったかもしれないけど、踊らなくていいっていうのは自然と......というか、投稿者カップルさん発信です。その方がそういう撮り方をしてくださったおかげで、マネする方が増えたので、どこにバズがあるかは本当にわからないです」

小泉「今も模索中です」

――失敗した作戦もあるんですか?

小泉「いっぱいあります。『超最強』の場合は、サビだけじゃなくてBメロもいってみようってBメロにしたらバズったんです。だからBメロがサビだと思われてて(笑)」

吉川「『超最強』に関しては、仁香がいろんな部分(の投稿)を試してくれて。で、なぜかBメロの"スマホのカメラロールなんて どうせ私ばっかでしょ!?"だけ、いいね!がめちゃくちゃついたらしいんですよ。で、これいけるかも!?って教えてくれて、ちょっとグループでも撮ってみよう!って。それからバーッって(拡散した)」

――先ほど出た「すきっ!」、そしてリアレンジして再録した「すきっ!~超ver~」が海外でうけた理由は判明しているんですか?

吉川「『すきっ!』は2018年ぐらいによくやる曲ではあったけれども......(理由は)推し活(ブーム)かな?」

小泉「......だね。自分の推しに向けた好きっていう気持ちを曲に乗せて、ファンの方が撮ってくれることから始まったんですけど、うちらは最初なにも知らなかったもんね。本当になにもしてないんですよ」

吉川「逆にそこに乗っかったみたいな。"~超ver~"を6人で録り直してミュージックビデオも撮って、衣装も作ってって」

――そうやってすぐ反応できたのがよかったとか?

吉川「それまではバズったことがなかったから、見えたこのチャンスを!みたいな勢いというか。すごく楽しかったです」

小泉「とにかく来たチャンスに乗っかるっていう」

――転機でしたね。でも、そもそも期間限定だったグループを継続する決断をしたのも転機ですよね。

小泉「(決断したのは)なんか......ステージ上で、このグループが続いてほしいか、もうやめたいかをファンの方の前で、自分はどう思うかを一人ひとり発表する瞬間があって、泣きながら"やりたいです"って言って」

――その時は10年続くと思っていましたか?

吉川「まったく(笑)」

小泉「いつ終わりになるかわかんないグループだったので(笑)」

――その緊張感が逆によかったとか?

吉川「緊張感......あったのかな?(笑)」

小泉「みんなびくびくしてたんじゃない(笑)」

吉川「ん~!?」

小泉「びくびくしてたよ、私(笑)」

――そんな時期があるから、今があるんですね。では次に『ときめきえがお』について。まずはどんな作品にしたいと考えていましたか?

小泉「今回のアルバムは一曲一曲が違って、本当に粒ぞろいです。青春っていうひとつのコンセプトはあるんですけど、うぶな恋愛ソングもあれば、カッコつけてる恋愛ソングもあったり、青春ソングにもキラキラした曲があったり、せつない曲があったり。リリースが3月で春だから、出会いと別れみたいなものをテーマにした曲もあって、いろんなシチュエーションに合わせた曲が詰まっています。まさにアルバムの醍醐味を楽しめる、結成10周年イヤーのラストにふさわしいものができたんじゃないかなって思いますね。あと、曲が......難しくなってます(笑)。毎回、難易度が上がってるよね?」

吉川「わりとキュッとした短期間でレコーディングしてるので必死です(笑)。次はこれ!って毎週タスクがある。2日連チャンでレコーディングとか」

――ちなみに今作で難しいと感じたのは?

小泉「私は『JIRI JIRI』という曲の高速ラップパートみたいなところがめっちゃ難しくて。譜割も細かいし早口だし。ラップ(の担当が)来るかな?って思ってたら来なかったので安心しました(笑)」

吉川「(担当は)誰だったっけ?」

小泉「(菅田)愛貴ちゃん。スラスラ歌えてましたね」

吉川「あ、練習の段階から全然スラスラ歌えてた」

――吉川さんはどうですか?

吉川「『Born To Be Smile』ですね。キーが高くてレコーディングが終わった瞬間、のどが締まってキーキーになってました(笑)」

――過酷(笑)。では次にMVで印象的だったことについて。まず「笑顔で超感謝」の制服姿がかわいかったです。でも小泉さんのSNSでスタッフに言われたことを知って......。

小泉「制服着るけど大丈夫?って言われました(笑)」

――聞かれたのは一人だけ?

吉川「お姉さんチーム(小泉・吉川・辻野かなみ・坂井)ですね」

小泉「すごく深刻な顔で呼び出されて、え、どうしたんだろう?って思ったら、"今度のMV、制服着るんだけどいける? 一応、言っとこうと思って"って(笑)」

吉川「"心の準備必要かな?と思って"って(笑)」

小泉「なんか悲しくなって......アイドルだから制服くらい!」

――あと、アニメ「ひみつのアイプリリング編」エンティング主題歌「ひみつのふふふ」のMVでは子どもたちとの共演がほほえましかったです。

吉川「小さい子と一緒に撮るのはほぼ初めてでした。"アイプリ"さんと一緒にお仕事ができたからこそですね。私も子どものころ、アイドルのお姉さんたちを見た時、すっごくかわいいし、今の自分にはないものを持ってるなって思って憧れがあったので、自分がそっち側になれるっていう風に考えたらワクワクしたし、子どもたちの目がキラキラでかわい過ぎでした」

――子どもたちと遊んだりしましたか?

吉川「私たちがスタジオに入るまでは、めっちゃキャーキャー聞こえてたんですよ。でも、私たちが入った瞬間......(無音)緊張しちゃって。本物だ!みたいな(笑)」

小泉「ハッ!......みたいな(笑)」

吉川「今回、普通に一般募集した子たちで、お母さんが宣伝部員さん(ファン)とかで、
そういうのもあってちょっと圧倒されちゃったのかなと思います」

――そしてMVではないですが、みなさんの曲にはセリフのパートが多いのも印象的。セリフ、難しくないですか?

吉川「でも、私たち少ないから」

小泉「セリフより歌パートが多い組なので」

吉川「今回に関しては、私は『私がチョコです♡』っていう曲で"溶けちゃう前に受け取って!"というセリフがあるんですけど、実は、絶対私じゃないだろうと思いながらレコーディングしてました」

――超ときめき♡宣伝部さんは、全員がすべてレコーディングをしてから、歌割が決まるんですよね。どうやって"私じゃない"と予想できたんですか?

吉川「セリフが私だろうって思うことはないです(笑)! ないので、いつも歌割が決まって完成音源をもらって、あ、ここ、私ね。はいはいはいはい......みたいな感じで聴くんですけど、今回は、あ、私や......ウソやん! オッケ~オッケ~って(笑)」

小泉「どんな感情なの、それ?(笑)」

――歌割の判断基準みたいなものは教えてもらえるんですか?

小泉「知らないです。たぶんイメージとかバランスとかを見てですね」

――歌いたいパートがあっても傾向と対策を考えられないですね。

小泉「できたことないです、傾向と対策。全然できないです(笑)」

――ここは自分が歌いたかった!と悔しくなることは?

吉川「(歌いたいと)思ってるだけで、あ、違かったか......くらい。きたものがすべてというか。メンバーが歌ってるのを聴くと、めっちゃいい!ってなるし」

小泉「全然悔しくはないですね。割り切って乗り切れるようになってるし(笑)」

吉川「でも、昔はちょっと(悔しさは)あったかもしんない」

小泉「あったあった。この曲、歌少ないなとか」

吉川「本当になくなったかもしれない。バズる前のずっと昔は、歌割が少なかったらグループでの立ち位置がなくなっちゃう!って思ってたんですよ。全然自信がなかったので、歌割に存在意義を見出してたみたいなところがあって。一時期は、もうやだ!ってなってたんですけど、いろいろ経験を積み、自分がグループのためにできることがわかってきて、そういう執着からは解き放たれたかなって思います。今回も『笑顔で超感謝』にある"笑顔でミラクル起こす 未来が明るくてまぶしいよ!"っていうセリフが、私、めっちゃ好きだったので、自分が納得いくまでいっぱい録ったんです。でも、そのパートが愛貴ちゃんに決まって、できたものを聴いた時に、これだわ~、いいね!って。ちゃんとみんなそれぞれ正解に当てはまるパートがあるなって思いました」

――お互いを認め合えているんですね。そして、次は驚いた曲のことを。清竜人さんが手掛けた「ハートな胸の内♡」ですが、全文末に♡が......。

小泉「"とき宣"は結構ああいう曲が多いから(驚かなかった)。あそこまで♡がついてるのはないけど、基本、ラブソングは圧が強いです」

吉川「たしかに。でも♡が付いていることによって語尾がはねるというか、ちっちゃい"っ"がつくみたいな感じになって、ぶりっ子ポーズがしたくなるような感情になりました」

小泉「なんか色がついたよね。曲にちゃんと個性が出たというか」

――個性といえばKANA-BOON・谷口鮪さんが曲を提供した「すきすきすきっぷ!」。KANA-BOONカラーですね。

小泉「恐れ多いですけど、もう鮪さんは"とき宣"といえば!の人みたいな感じです」

吉川「『エンドレス』や『Memories』や『下書きの恋』も......(楽曲提供)』

――みなさんは5月2日(土)に『JAPAN JAM 2026』に出演しますが、ロックフェスでも活躍しそうな曲ですよね。

小泉「『JAPAN JAM』みたいなロックフェスにはあまり出たことがないんですよ」

吉川「ずっと出たくて」

小泉「(今回が)初JAPAN JAMです。セトリがキモになってくるなって」

吉川「ずっとメンバーと、何がいいと思う? どういう戦略でいく?って(笑)。やっぱ"とき宣"は恋愛ソング!って思われがちだから、もっと青春ソングを推したいなっていうのはありますね。実は青春ソングが好きな宣伝部員さんも多いんです。恋愛の曲で好きになってもらって、青春ソングでホールドする!みたいな(笑)」

――どんなセトリになるか楽しみです。ちなみに、関西では5月5日(火・祝)に「FM大阪 "推したい夢" 超ときめき♡宣伝部のめっちゃわかりみ~!!超♡わかりみ~てぃんぐ!! Vol.2supported by JR東海」に出演。FM大阪のレギュラー番組のイベントですね。どうですか、大阪?

吉川「もう第二の......(故郷)。(イベントは)前回、ソールドアウトして、それでVol.2をやらせてもらえるんです」

小泉「ライブならでは企画があったりします。前回はロシアンたこ焼きをやりました。遊び心があります(笑)」

――さらに3月28日(土)・29日(日)には「ときめき♡春の晴れ舞台2026」がぴあアリーナMMであり、吉川さんは1st写真集を3月18日に発売。4月5日(日)に大阪でお渡し会もあります。

吉川「沖縄で撮りました。タイトルは『ひよりんっぽ』で、まさに私らしい作品になりました。なんか写真集って抵抗があったんです。私の写真ってそんな需要あるかな?って思ってたんですけど(笑)、個性的なアイテムをたくさん入れてもらったり、カラフルにしたり、作りたい1冊ができたなって思います。お天気にも恵まれてすてきなロケーションで本当にかわいく撮れました」

――では最後に今後のことも。杏ジュリアさんが3月の「ときめき♡春の晴れ舞台2026」の公演で卒業し、4月からは5人体制になりますが、その先の目標や展望は?

小泉「5人になってもたくさんライブをやりますし、それこそロックフェスだったり、今まで挑戦していないことにもチャレンジしていくので、楽しみだなって。前向きな気持ちを変えずに、今準備期間としていろいろとすごくがんばっている最中なので、ぜひ4月からも期待して待ってていただきたいなと思います。あと、メンバーと話してるのは、季節とか行事によってヒット曲を出せたらいいねって。ずっと思ってるんですけど、夏だったらORANGE RANGEさんの『イケナイ太陽』みたいな曲が欲しいんですよ(笑)」

――ピンポイント(笑)。

小泉「冬だったら広瀬香美さんの『ゲレンデがとけるほど恋したい』みたいな。プールとか海の家に行ったら絶対流れてる、スキー場に行ったら絶対流れてるっていう(笑)。『私がチョコです♡』みたいなバレンタインデーの曲だったり、そういうのがあったらもう一歩先に進めるんじゃないかなってちょっと思ってます」

――まずは今年の夏、どんな曲が聴けるんでしょう?(笑)

小泉「......『ときめき太陽』(笑)!?」

吉川「"ときめきたいよー!"?」

全員「おー!」

吉川「新曲できるかもしんない(笑)」

――楽しみです(笑)。吉川さんはどうですか?

吉川「私はみんなをもっと安心させたい。ついて来てね!って大きな声で言いたいですね。振り返ると、いろいろ乗り越えた先にあるものって本当に大きいなって思うので、今回ジュリアの卒業は......ジュリア自身も大きな決断をしたし......私たちにとっても大きな悲しみでもあるけれど、その高い壁を乗り越え、また新たなステージが見えるように、そしてみんながもっとついて行きたい!って思えるようにがんばります」

Text by 服田昌子




(2026年3月25日更新)


Release

Album『ときめきえがお』
発売中

【初回生産限定盤】
(CD+2Blu-ray+KiT ALBUM)
18000円 AVZD-63833/B~D

《DISC 1収録曲》
01. 世界でいちばんアイドル
02. 笑顔で超感謝
03. 私がチョコです♡ (すぱのび×フィラデルフィアクリームチーズ バレンタイン企画 #恋するスイーツ部 イメージソング)
04. キラキラミライ (NHK「みんなのうた」 2025年8-9月新曲)
05. 画面越しのエンジェル
06. あっち向いてキュン (読売テレビ ドラマDiVE「悪いのはあなたです」オープニング主題歌)
07. JIRI JIRI
08. ひみつのふふふ (テレビアニメ「ひみつのアイプリ リング編」エンディング主題歌)
09. ハートな胸の内♡ (中京テレビ・日本テレビ系全国ネット プラチナイト 連続ドラマ「海老だって鯛が釣りたい」オープニングテーマ)
10. すきすきすきっぷ!
11. 開花宣言! (「映画ひみつのアイプリ まんかいバズリウムライブ!」テーマソング)
12. Born To Be Smile

《DISC 2収録曲》
1. 「笑顔で超感謝」Music Video
2. 「画面越しのエンジェル」Music Video
3. Photoshoot &「画面越しのエンジェル」Music Video Behind The Scenes

《DISC 3収録曲》
1. ときめき♡春の晴れ舞台2025 -2025.4.29(火) at パシフィコ横浜国立大ホール
【KiT ALBUM】
MUSIC:
超最強 Solo ver.
絶対的主人公
MOVIE:Message from 超ときめき♡宣伝部

<封入特典>
トレーディングカード1枚(全18種ランダム封入)

【通常盤】(CD ONLY)
3500円 AVCD-63840

01. 世界でいちばんアイドル
02. 笑顔で超感謝
03. 私がチョコです♡
04. キラキラミライ
05. 画面越しのエンジェル
06. あっち向いてキュン
07. JIRI JIRI
08. ひみつのふふふ
09. ハートな胸の内♡
10. すきすきすきっぷ!
11. 開花宣言!
12. Born To Be Smile

Profile

スターダストプロモーション所属の辻野かなみ、杏ジュリア、坂井仁香、小泉遥香、菅田愛貴、吉川ひよりから成る、“きみのハートにロックオンっ!”がキャッチフレーズの6人組アイドルユニット。2015年4月、ときめき♡宣伝部として結成。2020年4月に現在の名義へ改称。近年は「すきっ!~超ver~」、「最上級にかわいいの!」、「超最強」などを次々とバイラルヒットさせ国内外から注目を集めている。

超ときめき♡宣伝部 オフィシャルサイト
https://toki-sen.com/


Live

「ときめき♡春の晴れ舞台2026」
チケット発売中 Pコード:317-896
▼3月28日(土) 17:00/29日(日) 15:00
ぴあアリーナMM
指定席-9800円 着席指定席-9800円
[問]ソーゴー東京■03-3405-9999

『超ときめき♡宣伝部 吉川ひより1st写真集』発売記念イベント
▼4月5日(日) 14:00
紀伊國屋書店グランフロント大阪店内特設会場
[問]紀伊國屋書店グランフロント大阪店
■06-7730-8451

『JAPAN JAM 2026』
▼5月2日(土) 11:30
千葉市蘇我スポーツ公園(千葉市中央区)
[出演]おいしくるメロンパン/OddRe:/ORANGE RANGE/Creepy Nuts/クリープハイプ/go!go!vanillas/35.7/SHISHAMO/Juice=Juice/すりぃ/超ときめき♡宣伝部/This is LAST/ねぎ塩豚丼/ハク。/ハルカミライ/harha/Hump Back/ハンブレッダーズ/Blue Mash/PompadollS/マカロニえんぴつ/ミーマイナー/宮本浩次/名誉伝説/Laughing Hick/レトロリロン [DJ]DJ和
※6歳未満は保護者同伴に限り入場無料。出演者・開場・開演時間は予定のため変更の可能性あり。出演者変更に伴う払戻し不可。ご来場前に公式サイトにて、「注意事項」を必ずご確認ください。公演内容に関する詳細はhttp://japanjam.jpまで。雨天決行、荒天中止。
※チケットは、インターネットでのみ販売。店頭での受付はなし。1人4枚まで。発券開始は4/28(火)16:00以降となります。

「FM大阪“推したい夢”超ときめき♡宣伝部のめっちゃわかりみ~!! 超♡わかりみ~てぃんぐ!! Vol.2 supported by JR東海」
▼5月5日(火・祝) 17:30
Zepp Namba(OSAKA)
1F スタンディング-7150円(整理番号付、ドリンク代別途要)
2F 指定席-7150円(ドリンク代別途要)
[問]キョードーインフォメーション
■0570-200-888

『GREEN FLASH Fes 2026』
▼5月30日(土) 11:00
芝政ワールド
大人-9900円 中高生-6600円 小学生-3300円
[出演]倖田來未/ゴールデンボンバー/Tani Yuuki/超ときめき♡宣伝部/東京スカパラダイスオーケストラ/徳永英明/平井大
[問]サンライズプロモーション北陸
■025-246-3939

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