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ジャズピアニスト小曽根真を
迎える大阪フィル
「神戸特別演奏会」
世界的な活躍を続けるジャズピアニスト小曽根真が、7月17日、出身地神戸で初めてとなるクラシックオーケストラとの共演。大植英次率いる大阪フィルと白熱の演奏を。
(2013年6月10日更新)
7月、いずみホールで初演
吉松隆、12年ぶりの交響曲
『鳥と天使たち』を語る
昨年はNHKの大河ドラマ『平清盛』の音楽を手がけた作曲家吉松隆。7月13日、いずみシンフォニエッタ大阪が初演する交響曲第6番『鳥と天使たち』を語る。
(2013年6月 4日更新)
“音を聴く”
体験としての映画の魅力。
「小沼純一と聴く『珈琲時光』」
6月15日(土)、ザ・フェニックスホールで開催される好評のレクチャーコンサートシリーズ。音楽と映画の関係を解き明かす、楽しくてちょっと知的な演奏会だ。
(2013年5月14日更新)

人類が到達した弦楽器最高の響き「ストラディヴァリウス サミット・コンサート2013」
ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ。すべてがストラディヴァリウス。至上の響きを最高の名手が奏でる「ストラディヴァリウス サミット・コンサート2013」開催!
(2013年5月 2日更新)
大阪フィル5月の定期は
巨匠フェドセーエフ登場。
交響曲『マンフレッド』ほかを
ロシアの指揮者、ウラディミール・フェドセーエフと14年ぶりの顔合わせとなる大阪フィル。ハイドン、そしてチャイコフスキーの真髄に迫る交響曲を。
(2013年4月24日更新)
大阪交響楽団5月の定期は
マーラーの級友ハンス・ロット
その知られざる作品を聴く
常任指揮者・寺岡清高((C)飯島隆)を迎える大阪交響楽団。5月の定期演奏会は、忘れられた作曲家ハンス・ロットの交響曲を中心に、その全貌に迫る!
(2013年4月17日更新)

佐藤しのぶが母の日に
因んで贈るコンサート
「わが母の教え給いし歌」
5月8日(水)、サンケイホールブリーゼで開催される「わが母の教え給いし歌2013」。19回を迎えたコンサートへの想いを佐藤しのぶが語る。

(2013年4月15日更新)
50年の伝統を受け継ぐ
新生フェスティバルホール
4月10日オープン!
中ノ島フェスティバルタワーに再び幕を開ける芸術の殿堂フェスティバルホール。優れた音響はそのままに、さらに進化した設備や、おすすめのラインナップをご紹介します。
(2013年4月 5日更新)
日本を代表する実力派を迎え、
いずみホール・オペラ
『シモン・ボッカネグラ』上演
コンサートホールの空間を活かし、独自の舞台を作り上げる「いずみホール・オペラ」。日本を代表する“ヴェルディ・バリトン”堀内康雄(写真左)、花月真(同右)ら実力派を迎え6月22日開演!
(2013年3月13日更新)

ラ・フォル・ジュルネびわ湖
4月27日より
びわ湖ホールで開催!
今、最もエキサイティングなクラシック音楽の祭典、ラ・フォル・ジュルネびわ湖。その楽しみ方と、発売中のお得なチケット情報をお届け!
(2013年3月 7日更新)
佐渡裕プロデュースオペラ
『セビリャの理髪師』
チケット発売中!
関西の夏の恒例となった佐渡裕芸術監督プロデュースオペラ。今年は芸術文化センターに続き、兵庫県内5会場で楽しさ直球勝負の日本語上演。
(2013年2月18日更新)
オーケストラの魅力全開!
日本センチュリー4月の定期は小泉和裕指揮『幻想交響曲』 
ピアノにマルクス・グローを迎える日本センチュリー交響楽団。万華鏡のような響きに満ちたチャイコフスキー、
ベルリオーズの代表作を。
(2013年1月28日更新)

広上=京響5年目の成果を示すプログラム。プロコフィエフの
交響曲『青春』ほかを
常任指揮者、広上淳一((c)K.Miura)、ヴァイオリンにクララ=ジュミ・カンを迎える京都市交響楽団。3月の定期は、20世紀の個性溢れる響きを聴く。
(2013年1月11日更新)
関西フィルのラフマニノフ
『シベリウス・ツィクルス』
そして『舞楽(BUGAKU)』
首席指揮者藤岡幸夫、ピアニスト児玉桃を迎える関西フィル2月の定期。
ラフマニノフ、シベリウス、そして黛敏郎『舞楽(BUGAKU)』の響きを。
(2012年12月28日更新)
北欧きっての個性
レイフ・セーゲルスタム
大阪フィルに初登場
指揮にフィンランドのセーゲルスタム、ピアノに小山実稚恵((C)Wataru Nishida)を迎える大阪フィルの2月。セーゲルスタム自身の作品を含む北欧プログラムに注目!
(2012年12月28日更新)
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